好きな男性に告白させる罠Ⅲ

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環境をつくる

 

「好き」と言うしかない環境を作ってしまい、

「好きです。付き合ってください」という回答に

彼がうまくたどり着けるような誘導尋問スタンスで攻めてみましょう。

 

 

 

 

たとえば

 

「〇〇クンって、私にいつも優しくしてくれるけど、                                       〇〇君に取って私はどういう存在なの?」

 

 

 

と真面目な顔をしてちょっと潤んだような瞳で上目遣い、                                  目を見つめて聞いてみましょう。

 

 

 

 

が一、ごまかしたり話をちゃかされて濁されてしまったら、                                いっそのこと「YES」か「NO」かで答えるしかないように

 

 

 

 

「私って○○クンにとって恋人の対象になるのかな?」

と聞いてみましょう。                        

 

 

 

 

それでもピンと来ないような男性は、                                               もしかしたらアナタが告白しても                                                 その想いに気付かないかもしれません。(^_^;)

 

 

 

 

 

 

恋人になった時のことを連想させる

 

それとなく彼にアナタの想いをアピールするために、                                       「いつもアナタとの付き合ったその先を考えているんだよ」                                 スタンスで攻めてみましょう

 

 

 

「〇〇クンなら女性のことを大切にしそうだよね」

「〇〇クンって女性のことを泣かせたりしなさそうだよね」

 

 

 

 

などと、彼を「〇〇しそう」「〇〇しなさそう」

と当てはめて伝えてみましょう。                       

これは、刷り込みのような感じで

日頃から外堀を埋めておく作業が必須です。

 

 

 

 

 

それでもピンと来ないような男性は、

「〇〇クンにとって私はどんな女性なのかな?」などと

確信をつくようなことを言ってしまっても良いかもしれません。

 

 

 

 

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