復縁に失敗する女性の行動3つ

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復縁は頑張って努力してもなかなか自分の思い通りに、

上手くいかないと感じることはよくあります。

しかし、復縁はできるものですよ。(^^)

 

 

 

 

実は、私自身復縁をしてますから。

絶対に復縁は無理と諦める必要はありません。

 

また、別れたときの状況やそれまでの経緯、

別れた本当の理由などから、

復縁できる可能性や確率を考えてしまうものですが、

そんなことで物事を決める必要もありません。

 

 

 

 

 

今回は復縁する方法をお話する前に、

復縁をしようとしても失敗してしまう

女性の行動をお話ししたいと思います。(^^)

 

 

 

 

 

 

◇ 恋人だったことをいつまでもこだわっている

事実、別れるまでは恋人として付き合っていたのですから、

あなたは彼の恋人、彼女だったことには違いありません。

 

でも、それは昔の話です。

今はもう彼女ではないのです。

 

今の関係は、あなたが彼に片想いをしている状態なんです。

 

愛し愛された過去の記憶は生きてますが、

今は愛されているわけではないことをまず

しっかり受け入れましょう。

 

 

 

 

 

◇ 焦らない

恋に焦りは禁物です。それが復縁となれば特にそうです。

また、元カレがあなた以外の女性と恋人になってしまう

可能性だって十分あります。

 

 

 

 

 

ですが、そこで焦って別れてから、

彼に何度も連絡をしていては、

彼にとっては迷惑でしかありません。

 

 

 

 

 

その気持ちはとてもよくわかります。

自分のことを忘れて欲しくない、

他に彼女ができる前に何とかつなぎとめておきたい、

などと考えてしまうのでしょう。

 

 

 

 

 

ですが、そうすればするほど彼はあなのことを嫌になります。

彼は、あなたのことを「嫌いじゃない」という気持ちから

「あなたが嫌い」と言う気持ちになってしまいます。

 

 

 

 

 

そうなってしまうと、復縁はさらに厳しいものになります。

別れた今、あなたができることは、

彼のあなたへの印象を別れた時より悪くしないことです。

 

 

 

 

 

そのためには、彼の望むとおりにすることです。

間違っても復縁を迫って泣きすがったりするのはやめましょう。

 

 

 

 

 

 

◇ 元カレと復縁するのではなく恋人になることを考える

別れた直後は、元彼は、一度付き合った女性より、

一度も付き合ったことのない女性の方を選ぶものです。

 

その辺の男性心理を理解しましょう。

元彼へ復縁したいと強く願っている片想いの女性と、

一度も付き合ったことのない女性の片想いでは、

後者のほうが恋人になる可能性が高いです。

 

 

 

 

 

彼からすれば、「俺と付き合ったことがあるから、

俺のことを他の女性より何でも知ってる、

自分のことを特別と思ってるのかも」と

あなたがうぬぼれていると考えてしまうかもしれません。

 

もし、彼がそう考えてしまったら、

そんな女性よりも新鮮でまだ付き合ったことのない

女性の方が良いと思うのは当然です。

 

 

 

 

 

もしあなたに彼を知っていると言う

おごりがあれば、それはすぐ捨てましょう。

 

 

 

 

 

復縁を強く願うよりも「彼と恋人関係になりたい」

と言う気持ちをもつほうが、復縁はうまくいきます。

 

復縁を失敗する人の最も多い理由は、

恋愛を楽しむことを忘れて、

よりを戻すことに執着しすぎてしまうことなのです。

 

 

 

 

 

もしかしたら、あなたと彼の恋愛は遠い過去の話かもしれません。

ですが、たとえそうであっても、あなたは一度は彼と愛し合った

ことのある女性です。

 

それは、彼が愛するポイント、

いろいろな要素を持っている女性と言う証です。

 

 

 

 

 

 

ですが、だからと言って、

彼がまた戻ってくるかどうかは別問題です。

復縁も片想いも同じ恋愛です。

だからこそ、楽しんだもの勝ちなんですよ!

 

 

 

 

 

復縁したければ、ヨリを戻すという考えから、

彼とまた新しく付き合う、恋人になる、という

考え方に切り替えましょう。

 

 

 

 

 

ポイントは、

恋人になる前の出会った頃の関係にまず戻ることです。

参考にしてください。(^-^)

次回は「復縁成功するための第一歩は?」をお話します。

ぜひご覧ください。(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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