女性の視線に対する男性心理Ⅰ

人は好きなもの、興味のあるものを見ると視線を注ぎます。

 

 

 

過去記事の「視線で誘惑するⅠ~Ⅲ」で書いていますが、

基本的には視線を合わせる、凝視するということは相手に

興味関心があり好意を持っている、

 

 

 

コミニュニケーションしたい、関係を深めたい、

何かを伝えたい、など様々な意味合いがあります。

中でも非常に好きなものを見る場合、瞳孔が開きます。

 

 

 

この瞳孔が開いている状態はその目を見た人を好きにさせる効果もあります。

 

 

 

好意の互恵性という奴ですね、

一方が好意の熱視線を送っていると相手も好きになる。

 

 

 

女性は赤ちゃんや動物、丸みのあるものを

見せると瞳孔が開くと言われています。

 

 

 

さらに男性が仕事をしている姿やスポーツをしている姿、

考え事をしている姿を見た時も瞳孔が開くこともあるようです。

 

 

 

また、何といっても、男性は女性のヌード、

体を見たときに瞳孔が開きます。(;^_^A

 

 

 

健康な子供を生むために女性に興味を持つのは

仕方の無いことで健全なことです。

 

 

 

男性ホルモン、テストステロンが多いと

バリバリ精力的に仕事をして出世もしやすいと言われ、

 

 

 

英雄色を好むというように、よく働く男性は

本能で女性のことが好きなのでしょう。(^▽^;)

 

 

 

また、目が合う回数が多いということは付き合いを深めたい、

相性が良いと感じていることが多いのです。

 

 

 

反対に、視線を合わせる回数が少ない場合は、

否定的な気持ちを抱いていたり、

逃げたいという負の感情が表れています。

 

 

 

 

 

⇒次の記事へ「好意を持ってもらう視線のテクニック」

 

 

 

 

 

 

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